会社概要
トロピカル・パラダイス・ヴィレッジ社はフィリピン法人で、以下の運営会社により運営されております。
- N.T.トータルケア株式会社
-
本社
〒530-0001 大阪市北区梅田1-2-2-1000 大阪駅前第2ビル10階
TEL: 06-6346-0056 FAX: 06-6346-6162
E-mail:こちら
代表者: 高橋 信行
- Tropical Paradise Village, Inc.(スービック現地事務所)
-
Unit-30 Acacia St. Binictican SBFZ Philippines
TEL:+63-47-252-1691 FAX:+63-47-252-1692
E-mail:こちら
代表者: 高橋信行
責任者: 山本 政治(Masaji Yamamoto) -
スカイプ通話が可能です。スカイプ表示名は「tprv-phil」です。
下記のボタンを押すだけでコールします。ご利用下さい。
- skype(スカイプ)は無料で使えるコミュニケーション(会話・映像)ツールです。下記のURLからダウンロードできます。
・Windows版
http://www.skype.com/intl/ja/download/skype/windows/helloagain.html
・Mac OS X版
http://www.skype.com/intl/ja/download/skype/macosx/
主な取材事例
当社の活動は、今までに何度となくTVや新聞・雑誌などのメディアで取り上げられ紹介されてきましたが、そのうちの最近のTV放映に関する足跡を下記にリストしました。ご興味のある方は、お名前、年齢、ご住所、電話番号、海外でのセカンドライフに関するご要望・お考えなどを記載したメールを送っていただければ、ご希望の番組の編集DVDをプレゼントさせていただきます。地方局の番組もあり、地域によってはご覧になれなかった方々も多くおられるようですので、是非ご遠慮なくお問合せください。
私どもの活動をご紹介してくださった最近の番組一覧表
| 1 | 2006.10.29(日) | NHK BS-1 | BS ディベート 「介護と看護:外国人を受け入れるべきか」 |
|
| 2 | 2006.11.16(木) | NHK BS-1 | 「今日の世界」 「特集アジア:フィリピン看護師日本へ」 |
|
| 3 | 2006.11.21(火) | NHK総合 | 「ニュースウォッチ 9」 「目指せ日本:フィリピン介護士が養成学校で特訓中」 |
|
| 4 | 2006.11.21(火) | NHK総合 | 「ニュースウォッチ 9」(英語版) 「目指せ日本:フィリピン介護士が養成学校で特訓中」 |
|
| 5 | 2007.02.08(木) | NHK岡山 | きびきびネット 「日本で看護師として働きたい」 |
|
| 6 | 2007.03.11(日) | NHK総合 | NHKスペシャル 「介護の人材が逃げてゆく」 |
|
| 7 | 2007.03.27(火) | 朝日放送 | ムーブ! 「フィリピン人介護士が高齢者を救う」 |
|
| 8 | 2007.04.03(火) | NHK教育テレビ | 福祉ネットワーク 「フィリピン介護士がやってくる」 |
|
| 再放送: 6月14日(木)午後8時〜8時29分 再々放送: 6月21日(木)午後1時20分〜1時49分 |
||||
| 9 | 2007.05.01(火) | テレビ大阪 | シリーズ Asia 「出稼ぎ大国が日本を見つめる熱い視線」 |
|
| 10 | 2007.05.29(火) | 毎日放送 | VOICE 「日本の介護を救う"じゃぱゆきさん"」 |
|
| 11 | 2007. 09. 23 (日) | 毎日放送 | テレビ夕刊 「高齢者介護 注目の人材はフィリピン人」 |
|
| 12 | 2008.04.28(火) | 朝日放送 | NEWSゆう 「外国人介護福祉士を阻む壁」 |
|
| 13 | 2008.07.28(月) | 毎日放送 | 朝ズバッ! 「在日フィリピン人無料日本語教室」 |
|
| 14 | 2011.06.10(金) | TBS | がっちりアカデミー! 「女のおひとりさまスペシャル」 |
|
- 文藝春秋
- 2010.10.09(土) 11月号 「月10万で完全介護」 P.166〜173

- 週刊ダイヤモンド
- 2007.11.10 「介護全比較」 P.59
- Foresight(フォーサイト)
- 2008年2月号 「フィリピン人介護士を阻む見えない壁」 P.47〜49
- テレビ東京系列
- 『Happy Retirement 憧れ!! 夫婦で海外移住』(2004年1月放映)タイ、オーストラリアのケアンズ、ニュージーランドのクライストチャーチと共に、『海外移住の超穴場、アジアの楽園』として、スービックのTPVが紹介されました。
- 毎日新聞(2006年12月19日付け)
- 当社の介護研修で来日した2名のフィリピン人女性介護士が、病院内でも大評判と紹介されました。

- 産經新聞(2004年2月18日付)
- 定年退職後の長期滞在型宿泊施設として、TPVが利用者の募集を開始したことが紹介されました。

- 日経産業新聞 (2005年1月7日付)
- 日比両国間FTA合意に基づく看護師市場開放の可能性に関連して、いち早くこの動きに対応して活動をしているTPV社が大きく紹介されました。

お問合せ
TPVに関するご質問やご相談、さらに詳しい説明をご希望の際は、お気軽に左記電話番号または、E-mailまでお問合せください。現地の写真や映像などをもとにより詳しいご案内を差し上げます。

代表取締役 高橋信行
昔なら『60才は、おじいさん、おばあさん』でしたが、平均寿命も伸びて60才で定年退職されても、その後の人生で自己実現を目指したり、70才を過ぎてもかくしゃくとしたシニアが大勢いらっしゃいます。
大学卒業後、シンガポールの会社に勤務した後、父が設立しました日本ペトロ株式会社で石油化学製品の卸売に携わり、その後、フィリピンとのご縁もあり南方物産株式会社を設立し、マンゴーなどの青果や、葉巻きの輸入販売から、現在の携帯電話の電子部品の製造を行う工場をフィリピンで創業した関係で、微力ながら、長く日本とフィリピンの橋渡し的な役目を担ってまいりました。
日本とフィリピンを行き来する生活の中で、アメリカ海軍の基地跡であるスービックの住宅を見た時に、こんなにもゆったりとした空間、恵まれた気候に加えて、安全でかつ最高のレジャー施設が数々あり、しかも日本からはほんの4時間程でやって来ることのできる場所があることに感銘を受けました。
多くの日本人の方々に、是非ここでセカンド・ライフを楽しんでいただきたいと考え、このトロピカル・パラダイス・ヴィレッジの開発を進めました。どうぞスービックで、その豊かな自然、安全と安心、尽きない楽しみの数々を自らでご体験ください。
健常者だけではなく、ケアが必要な方でも安心して生活することができる体制も整え、また入居者同士の交流の場として、『コミュニティー・プラザ』が2004年11月にヴィレッジ内に完成いたしました。 ゆっくりと流れる時間の中で、スローライフを楽しんでいただけるよう、皆様のお越しを心よりお待ちしております。
取材のお問合せ
マスコミ取材のお問合せはN.T.トータルケア社までお願いします。

